Tubes

アンプの真空管を交換するのは車のタイヤを交換することのようです。交換する物によってパフーォマンスが変わります。この間、ライブ後の片付けした時にアンプのツーブは一本が壊れてしまった。帰ってきて同じブランドの物に交換したけど、音はちょっと変だからそれ以外の数本も被害受けたらしい。アンプのメーカはアメリカにおいてそのブランドのツーブ(真空管)を使っていたが手に入るのが大変だった。だから秋葉原へ買い物することにするしかないと思った。

しかしいつも秋葉原の真空管おじさんが話すと「どんな物を探していますか?製でもいいですか?」と笑顔しがらいう。要するにロシア製のツーブが良くないということでそれより高いNOSブランドの方を買って頂けないのか。まぁ、確かに余裕あれば買うけど残念ながら僕にとって予算オーバー(英:over-budget)。

実はほとんどと新しい真空管がロシアからの物なんだ。その中には色んな品質度がある。どれがいいかといつかネットに調べってロシア軍用の6P14P系が良さそうだった。このタイプは僕のアンプに入ったEL84系の同等だけど大勢に人が知らないからすごいやすかった。もうアンプに交換して満足してる。前より低音・高音のバランスがです。

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