ROLAND BOLT-60

12月に渋谷の0−NESTでライブFENDER TWINを使ってからやはり6L6GC真空管が搭載したアンプのトーンを求めてる。しかしフェンダーツインが大きすぎて余裕がないから他のTUBE AMPを探していた。とにかくMESA/BOOGIEとFENDERに買うかと考えていたが結局はROLAND BOLT-60が気になって買ってしまった。ROLANDというかやっぱりJC−120の伝説なSOLID-STATEアンプがあるが実は80年代にTUBE AMPも作っていたんだ。但しパワーアンプの部分が6L6GCが入っているけど、BOLTシリーズのプリーアンプは真空管のものではない。もちろん、それに対して疑問があったが私はJC−120をよく使ってその音もわりと好きなんで好奇心が湧いた。

そして先月にオークションで買ったのはジャンク商品を落札した。音が出るげどクリーンチャネルでも音がオナラみたいにわれてします。だから今日は秋葉原まで買物に行って新しい真空管を買って交換してみた。元々入っていた真空管はSYLVANIAだったがそのブランドのNOSが非常に高い。それでお店のおじさんの勧めたがフランス製のTRONALツーブにした。3000円でNICE PRICEだ!残念ながらだた真空管を入れ替えたら問題が直せたわけにはないのだ。今週は船橋の修理専門店まで運んで行かないと直れない。

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One Comment on “ROLAND BOLT-60”

  1. gaijinguitarist より:

    結局は修理の見積もりは高すぎて直らなかったのです。現在、MESA/BOOGIEのアンプ台として使いながら、いつか別のところに直して貰おうかジャンクで出品するか迷ています。


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